5/20(水)だいどうクリニック アピアランス展示会に参加します

5/20(水) 10時~14時にだいどうクリニック1階にてアピアランス展示会を開催します。
人工乳房・乳房パッド・人工乳頭について実際の製品を手に取っていただきご確認できます。また、製品に関するご質問やご相談にも当社アドバイザーがお答えいたします。お時間がある方は是非お立ち寄りください。
当社の取り組み:QOL向上と個別対応⼒
当社は、製品を通じてQOL(⽣活の質)の向上を⽬指しています。
患者様⼀⼈ひとりの体型やご希望に合わせたオーダーメイド対応を⾏っており、個別のニーズに寄り添った製品提供を実現しています。これにより、術後の不安や違和感を軽減し、⾃信を持って社会復帰できることに貢献しています。
●お客様の声
⼈⼯乳房は⾝体の⼀部としてかけがえのない存在です
オペ前に相談に来たときに⼈⼯乳房を⾒たときのリアルさが忘れられませんでした。
術後に相談に来て細かいことを聞いた時、私に⼀番近いサンプルを⾝体に合わせてブラジャーを着けてみたらあまりの柔らかさに⾕間ができて、 思わず泣いてしまいました。
今は⾝体の⼀部として⼤切な存在だと思っています。
胸が⼤きいので諦めていました。とても感謝しています
私は体が⼤きくて胸も⼤きいんです。全摘⼿術を受け、乳房再建も考えましたが踏み切れずにいました。その後、看護師さんに相談したら池⼭メディカルさんを紹介してもらい
ました。
⼈⼯乳房は重さもあってオーダーだから体にぴったりで、私の下着にも⼊る。胸の⼤きい⼈はパッドよりいいと思います。体に貼ってるから下着の中の収まりが全然違います。
半分諦めてましたからね、皆様にはとても感謝してます。
⼈⼯乳房は安⼼と⾃信を得ることができます
私が乳がんになったのは42歳の時でした。⼿術後は⾃分の⾝体に⾃信がないことに気づきました。友⼈にも病気のことは話していましたが、いざ⼀緒に温泉に⼊るとなると気が引けてしまいます。⼈⼯乳房は左右のバランスが整うし、ぱっと⾒⾃分の胸のようです。休⽇に家族で出掛ける時も⼈⼯乳房をつけると、何となく私は⾃信が持てて胸を張って歩けるんです。
忘れかけていた胸と再会できました
13年ぶりに存在すら忘れかけていたおっぱいと再会することができました。それは真⼼で満たされたとても重みのあるものでした。なくして諦めていた宝物を皆さんに⾒つけ出していただいたんですね。今年の夏は胸の開いた洋服が着れそうです。
再建の傷跡が隠れるのが嬉しかったです。(⼈⼯乳頭)
病院でパンフレットをいただいたのがきっかけです。
⾊を反対の乳⾸とそっくりに塗ってもらうんですが、塗る前の状態でもう胸が戻ったと思いました。⾊を塗った後は本物にしか⾒えなくて、作ってよかったです。何よりも再建の
傷跡が隠れたのが嬉しかったです。







